TOP
宗教法人・天台宗道人山三心院妙善寺
おみなえしの庭と水琴窟
HOME
妙善寺の歴史
毘沙門天像尊影
さいつまいも地蔵尊
いも供養と健康祈願
妙善寺石仏の美
おみなえしの庭と水琴窟
妙善寺本堂景観
川越七福神巡り
リンク集
おみなえしの花言葉は、「美人」。
毎年盆から秋口にかけて境内の庭には、黄色いおみなえし(女郎花)が咲き誇り、蝶が乱舞する。
おみなえしは裏口前から正門にかけて群生する。
慈母観音像
水琴窟
水琴窟は江戸時代の茶人、小堀遠州が考案したとされます。ためられた水を地面に埋まっている甕(かめ)の底にあけた穴から一滴づつ落とすと甕に反響して琴のような音色を楽しむことが出来ます。
地面の下はこのように甕を逆さにして埋めた構造をしています。
おみくじ結び